2019.08.13

音楽

【Official髭男dism←なんて読むの?】読み方が難しいアーティスト名は?【ランキング】

みなさんこんにちは!王様のランキングです。

本日のランキングは「読み方が難しいアーティスト名は?」ランキングです。

最近、一目ではなんて読むのかわからないアーティスト名も増えてきました。そんなアーティストをまとめてアンケートを取り、ランキングにしてみましたよ!

関連記事|あなたが好きな日本のロックバンドは?

アーティスト名もプロモーションのひとつ?


Amazonで見てみる

アーティストに限ったことではありませんが、最近独特な名前をもつミュージシャンが増えてきました。

最近若者を中心にブームの「あいみょん」や「ヤバイTシャツ屋さん」など、一瞬「えっ?」となってしまうような名前が今流行っているようです。

せっかく実力があるのに、注目されないと勿体ないですよね。それを回避するために、このようなプロモーション方法は非常に有効なのではないでしょうか。


「読み方が難しいアーティスト名は?」ランキングBEST3!

それでは、「読み方が難しいアーティスト名は?」ランキング、BEST3をチェックしていきましょう!

第1位:Official髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)

第1位は「Official髭男dism(オフィシャルヒゲダンディズム)」でした!

Official髭男dismは男性4人組のバンド。高く透き通った歌声と美しいメロディラインが特徴的で、若者を中心に人気を得ています。

バンド名の由来は「髭の似合う歳になっても、誰もがワクワクするような音楽をこのメンバーでずっと続けて行きたい」という気持ちから。とてもバンド仲が良いことが伝わってきますが、「Official」の理由も気になるところですね。


Amazonで見てみる

第2位:□□□(クチロロ)

第2位は「□□□(クチロロ)」でした!

□□□は三人組のジャパニーズヒップホップグループ。ゆるい雰囲気でありながら、リリックには繊細なエスプリが詰まっており、音楽ファンの間でも人気が高いグループです。


Amazonで見てみる

第3位:米津玄師(ヨネヅケンシ)

第3位は「米津玄師(ヨネヅケンシ)」でした!

「檸檬」や「パプリカ」などで、今日本で知らない人はいないと言ってもよいというくらい人気となったミュージシャンですが、「ヨネヅゲンシ」や「ヨネツゲンシ」だと思っている方も多いのではないでしょうか。

正解は「ケンシ」です。もし間違っている人を見かけたら、優しく訂正してあげましょう。流行をよくわかっている人だと思われるかもしれませんよ。


Amazonで見てみる

King’s Pick up !!

惜しくも上位にはランクインできなかったものの、王様のランキング編集部がオススメしたいものを紹介するこのコーナー。

今回、編集部がPick upする、読み方が難しいアーティストはこちら!

一十三十一(ヒトミトイ)

一十三十一さんは日本のシンガーソングライター。本名は天野一十三さんといい、本名をより印象的にアレンジしたアーティスト名となっています。

敬愛する山下達郎氏に影響を受けたシティサウンドに、甘く伸びやかな歌声が乗せ、大人な癒しを与えてくれます。


Amazonで見てみる

ちゃんと読んでください!

読み方は難しいですが、やはり売れるには売れるだけの理由があるはずです。

わたしたちに素敵な音楽を届けてくれるアーティストのみなさん。正しい読み方で呼んであげたいですね。

関連記事|あなたが好きな日本のロックバンドは?

集計期間:2019-08-05 9:00∼2019-08-08 11:30

すべてのランキング結果を見る

結果をSNSでシェアしよう!

こちらの記事もおすすめ